先日亡くなった父の話を描いています。
父還る(その1)→■
父還る(その2)→■
おまけ/葬儀での息子→■


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コメント
コメント一覧 (14)
勇気をだしてコメントしてます☆
(だけどURLをのせる勇気はない・・・という)
初コメだとおもいます。
意外と・・・
身内の間では火葬などがおわり
踏ん切りがつくと
個人の思い出話もまじって
笑い話になってたりしますよね。
うちは父の口が開かないように
業者さんが顔にあごから頭にかけてをキュっと
くくってくれていたのですが
うちら兄弟それをみて・・・
わらっちゃいました。ごめんなさい・・・
ええ、コメントをくださる人は、常に感謝してますが
書きにくい日にコメントをくださる人は、内心勇者認定です。
身内が亡くなって、めろめろに悲しいのも本心でも
どっかにユーモアを見つけ出して、悲しい同士で
瞬間ふっと笑い合ったりしますよね。
逆縁だけは無理かもしれないけど。
ですが、やっぱりはなさんのブログには根底に深い愛情が横たわっているので、今回のお父様のことも、悲しい出来事だけではない何かになって、こうして読ませて下さっているのかなと。
それ以上に、「えええええ、別の人間の業績になってるってことですか!?」と驚愕したのですが。
それって創作する人間に対して致命的はことな気がしたのですが……。
こういうことは、仕事だからっていう範疇ではないと思うのですが、それでも煮え湯を飲む瞬間があるんですよね……。
世のお父様方もそうなのでしょうかと思うと申し訳ない……。
ダンナさんを大事にしようと思いました。(え、大事にはしてます……よ?)
ええ、そんなKYなひとたちがしゅき~(♥∀♥)と
ツイッターで叫んだので、うささんがおとこぎ(?)
を見せてくれたのです。
過去の業績の搾取どころか、現在進行形で
本社イラストレーターがその後私と同じ町で独立し
「僕のした仕事です」って営業していると聞きました。
わたしはいったいどうすれば・・・。
はずみさんのダンナが煮え湯を飲んだり、
枕をぬらしたり・・・Sとして言うが似合わん。
3コマ目でバスの中にもかかわらず、
ウルウルしました。
が!!
4コマ目で涙がひっこんでしまいました。
一気にです(・・;)
なんでしょう。今でものどに小骨が・・・・。
ダンナが「わしが怒鳴りあげてくれる!」って
電話代わってくれて、「おいこれ、○○さんじゃないのか?」
と気づいてくれて、救急車よんでくれたという。
書くことでいろんな思いを昇華されてるのかな?
と勝手に思っております。
しっかし、自分のデザインが他人の業績に・・・って。
まじでありえませんね!
本社のイラストレーターも何とも思わないのかな…?
まだ傷も生々しい今、まさか描くとはね~。
葬儀の前後、本気でブログやめようと思った時間もあったのに。
でもまだあのキョーレツな父がいなくなったという
実感が全然無いので、自分なりの喪の儀式なんだと。
と締め上げたいですね。
ワタシ、父が大嫌いで、多分亡くなっても涙でないだろうと思います。
結婚するまで、お金に不自由した事なかったので、まぁそれは感謝してますケド。
とりあえず、ド弟に言うべきだな!という話を
大ラスに描くつもりですが。
(ドがついてるけど、貴族じゃないよ)
私は結構泣いてしまいました。こんだけバトった娘だとは
会葬者は思わなかったことでしょう。
「父還る」のシリーズは、なんだかはなさんの大切な儀式に立ち会わせてもらっている様な気がしてならないです。
それにしても4コマ目を読んで「その後どうなったの!?」と心配になったんですが、ちゃんと分かってもらえたんですね。よかった~^^
それにしてもそのイラストレーター!!腹立つわ~!!(作品も見ました)
もし私が何らかの立場でその人に会って「これ僕の…」って言われたら「ああ、はなさんの描かれたイラストですね」って、にこやか~に言ってやるのに!!
はじめまして。
このときは若干の後遺症を残しつつ、生還したのでした。
おかげでそれから長い時間が父にも私たちにもあったので
すばやく救急に通報してくださった父の友人には感謝です。
(以来エロイタ電も、もしやを思って数秒聞き入ってしまう私)
イラストレータさんは、気の優しい人のように聞いてますので
采配をふるった、上の者が人でなし?というのが私の読みです。
それとも現場は使い捨て、的なそういう時代だったのかも・・・。
お父さんの思い出話、
そこまでして笑いに持って行かなくても...
(小母さんの嫌そうな表情が更に笑いを誘ういます)
と思いましたが、コメント欄見て、
はぁ、そういう心境か、そういやそうかもね。
と納得しました。
あ、ところで、
[おまけ/葬儀での息子→■]
の部分のリンク設定間違ってますよ。昨日から。
そうそう、これを言いに来たんだった。
じゃあ、はなさん。元気出して!
語るべきだと、いいわけめいた補完テキストを
いっさいつけないでおこうと思ったんですが、
コメントのやりとりでやっと補完してるようじゃ
だめだなあ、自分。
でも、父の死に向かって覚悟していく長い時間の中で
笑いがなかったか、楽しみがなかったかというと
そうじゃないんですよね。シリアスなばかりじゃなかった。
「親が亡くなったばかりなのに不謹慎な」といわれても
そういう側面も描こうと思って。
父の葬儀の間、ブログやめる?までおもいつめたんですが
「これまでのブログ、批判を恐れて描けるけることの
半分も描かないでいたな」と思って帰ってきました。
今回私なりに腹をくくって帰ってきたので、
4コマだけ読んで「こいつはしゃいでサイテー、幻滅!」と
去る人がいてもしょうがないくらい、描きたい事書くつもりです。
あ!リンクありがとうございます。
あいかわらず、リンクが下手で、つかケアレスミッフイー。