



~つづく
だんだん一話完結では描ききれなくなった「大部屋物語」です。
だから
「前置胎盤」かもとお医者さんに言われてる妊婦産は、次が出る前に、
「ひゃ~~あたしも入院になっちゃうの?」と早とちりしないように。
胎盤の位置なんて、どんどん移動して、
結局問題ない位置で出産迎えたりするし。
そうでなくても、管理すれば怖いものじゃないし。
まあ、お気楽に、お気楽に。
「前置胎盤what??」という人も、待て次回。
「大部屋物語」what?:
はなっちの妊娠にまつわるアレコレ話です。
今日のタイトルの下の「テーマ/妊娠出産秘話」に
まとめてありますのでご覧下さい
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コメント
コメント一覧 (8)
私のいた入院部屋にもいらしてたけど、先生からの話を聞くだに過酷そうでしたが、普通分娩で無事に出産されたりもしてます。
要は、知って覚悟しておく(もちろん医師も)のが大事なんですよね。
みさきちゃん、おばちゃんも切迫だけどウテメリン最大値入れてたよ…。(出血するのはつらそうだ…)
わが子が手に抱けるって幸せなことなんですよね。
興味深く拝見させていただきました。
出産ってみんながしているもの(?)という男の勝手なイメージがあり、苦労する人なんてまれな存在なのかと感じがちですが、そういうワケじゃないですよね。
あらためて出産の大変さを感じさせられました^^;
(子宮頸管無力症 絶対安静」)
もちろん ウテメリン点滴 濃さも滴量も最大値!
「「妊娠は 病気じゃないけど 普通じゃない」
を実感した 入院生活でした
大正生まれな祖母の親戚は10人中3人お産が原因で30前に命を落としてるそうですけど(´・ω・)
どんな難しいお産でもちゃんと命が助かる可能性のほうが高いって、医学の進歩ってすごいですよ('∀`)
その代りに、予定日2週間前に急性妊娠中毒症になり、緊急入院してすぐ帝王切開で出産。
大部屋に入ったけど、入院生活長い妊婦ばっかりで、出産後の人は他に誰もいなくてさ。
嫌味言われるし、馴染めないし、よく泣いたな。。。
“大部屋物語”は懐かしさを覚えながら読ませていただいてます;
大部屋に2ヶ月住んでいると、
いろんな妊婦さんがいらっしゃいましたよ。
症状とか家庭の事情とか性格とかいろんな…。
前置胎盤の方にはお会いしませんでしたが、
母体にも影響がある症状の方だと、
ホントに出産は命がけだなぁと感じました。
同部屋の方が無事に出産したら、
みんなでホッとしたものです(^_^)
前置胎盤は死と隣り合わせです。
自分も経験して初めてその怖さを知りました。
出産は本当に大変ですね。