本日ちょっとディープな妊娠中の医療話。
用語などわかりにくい方ごめんなさい、
でもどこかで一度書いておきたかったんです。
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妊娠が確定した病院は産科の設備がなかったので
「紹介状を書きますから転院してください」と言われました。
そこで産めると思っていたのでとまどっていると
「では○大病院はいかがですか?私の出身ですし
ぜんそくの事もあるから、内科と連携が取れる方が良い」
と医師に言われました。

私は小児喘息で、大人になってからは発作はなかったけれど
妊娠で咳が酷くなっていた。咳のコントロールを上手くやらないと
お腹が張ってよろしくないと言う。

そうかとおもい○大病院に紹介状を書いて貰いました。


これが、本当に、後で思うと
後悔しても仕切れない選択ミス・・・


14-1
14-2
14-3
14-4
息子妊娠秘話・第三話・転


*「内科と連携するためこの
大学病院を選んだんですが?」
今思うと当然なその質問が何故でなかった!?
初産のわたしの初々しさ・・・
**
暴言の数々
***「このお医者おかしい」と思いつつ
「わたしがナーバスになりすぎてるのかも」と
初めての妊娠に自信もなく
****口調までがらりと変わりました。
頚管4cm以上あるべきが2cmになってたそうです。




そのまま緊急入院!
と言う話でしたが、下に子どももいないようだし
家で安静に出来るなら、次回まで家で安静にとなりました。


結局その後入院となり、私たち夫婦と駆けつけた義母
「担当医師から説明があります」という部屋にはいると
患者の前でほおづえをついて、
あからさまにふてくされている問題医師S野。
結局待っても説明もせず、気まずい感じで看護師さんが
かわりに入院説明をしてくれました。


やっぱりまともな
医師じゃなかったんだ!!


この時の様子で、やっと身にしみる私。

問題医師S野・・・
その後、外来からも病棟からも消えました。
あのふてくされ方を思い出すにつけ
失敗スタンプが、私の一件で満額になり
系列のどこかへ異動になったのかも知れません。


でも産科を続けているんだと思います。
命を扱っているんだと思います。あんな医者が


そしてはなっちの妊娠ライフも
さんざんな様相を帯びながら
起承転結」の「」部へ!
浮上できるのか!

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その後、○大病院で、はなっちは・・・・・・・



あ、コワイ話連発だから(*゜э゜)b
現在妊婦の方は読まない方が良いです。



その後、○大病院で、はなっちは・・・・・・・
頚管が開きかけ早産しそうになっているのに
つじつま合わせのように今更ぜんそくの検査に回され
腹筋に力を入れる呼気検査などでさらに
頚管悪化!
切迫早産入院中、投薬の副作用で内耳が壊れる!
●ゴールデンウィークが予定日だったためそれをさけるべく
古狸助教授に痛めにこじ開けるような内診をされ、
確信犯的に破水へ持ち込まれる
出産は新人医師が担当し、子宮口が開いてこないのに
陣痛促進剤MAXまで打たれ、それって週刊誌とかでよく聞く
「子宮破裂で母子死亡!」のパターンなんじゃないですかね?
と言う状態を七転八倒して生き延びる。
●吸引になり、新人医師の手が滑って器具が産道で
ジャンプ傘のように「パン!」と開き
産道と直腸が裂ける。

などのおまえんとこでは二度と産まん!
と言うレベルの恐怖のスタンプ満額いただきました。



  あたしって、ついてる!?(# ゚Д゚) ?クワッ




母子とも死なずにすんだのは助産師さんのおかげと思ってる。

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てゆーか今日のネタはおめでとうではないか・・・
ま、でも母子とも生きてるから。
かなり寝たきり育児スタートだったけど。
今もカラダがすごく弱ったままだけど。

でも書きたいことを書いたので、スッキリ。

あと残す憤りは…「すごくお腹へってカツカレー頼んだのに
チョッピリの女盛りにしおった某カレー屋のおやじ!」
少食な女がカツカレー頼むわけないだろー( ゚Д゚)
足りなくてその後ラーメン食べたぞ!ゆるさん

      
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